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楽天(株) +800(+1.60%)


【4755】楽天(株)

市場:JASDAQ業種:サービス業


株価 50800円

前日比   +800(+1.60%)



楽天含み損も

-14006円になってます。
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2009.04.16 Thu l 楽天 l top
楽天、PHS事業に参入=中小企業中心に販売


2009年 4月15日(水) 19時7分

*楽天<4755> の通信子会社、フュージョン・コミュニケーションズ(東京)は15日、ウィルコムと提携した法人向けPHSサービスを始めたと発表した。


PHS端末とフュージョンの固定IP電話との間の通話料を無料とし、同社が強みを持つ中小企業を中心に販売する。将来的には個人向けサービスも検討するとしている。 
2009.04.16 Thu l 楽天 l top
楽天 含み損 -12,406円

楽天今日も上昇してます。


【4755】楽天(株)


前日比  +400(+0.77%)


株価 52400円まで上昇です。


来週も楽天含み損どんどん減らせそうです。
どのような情報・戦略を持って マーケットから利益をあげているのか?その真髄をプロを育ててきた伊藤祐輔氏が解説。
2009.04.10 Fri l 楽天 l top
楽天 レーティング B+

新興市場もしくは内需・ディフェンシブ銘柄へ資金が流入/LaQoo+人気ランキング



新興市場もしくは内需・ディフェンシブ銘柄へ資金が流入
LaQoo+人気ランキング(JASDAQ)


<4755> 楽天


ファンダメンタルズ 分析判定  90.0

テクニカル・需給 分析判定   58.0


1ヶ月前 レーティング       B

本日 レーティング         B+
2009.04.08 Wed l 楽天 l top
楽天含み損 -14,806円

楽天 株価50000円に復活です。


今日も 前日比+100(+0.20%)
楽天株まだまだ期待できそうです。


含み損のほうも、毎日減少してるので続いてほしいです。
2009.04.07 Tue l 楽天 l top
楽天 前日比 +1,400

楽天は月曜日から急上昇です。


【4755】楽天(株) 株価 49900円

前日比 +1,400(+2.89%)


保有中の楽天も

含み損 -14906円まで減少してくれました。
2009.04.06 Mon l 楽天 l top
「株式」 楽天(4755)-個別銘柄ショートコメント

堅調。一部経済紙報道が材料視されているようだ。


「負け戦でも傷浅く?」と題する記事が報じられており、TBS株売却による実際の損失は200億~300億円と伝えられている。

TBS株の買い取り価格は持ち株会社への移行を発表した日の直前の
株価がベースになるとの観測や法人税の繰り戻し、繰り延べ税金資産への計上など
から、単純計算での損失額約700億円に対して、実質的な損失額は200億~300億円
程度にとどまるとの見方があると報じられた。《TE》
2009.04.06 Mon l 楽天 l top
楽天 含み損 -16,306円

金曜の楽天は 前日比 -100(-0.21%)だったようです。

なので、株価は 48500円


前日比 -100円ということで

保有中の楽天株 1株の含み損は


-16306円になってます。
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2009.04.04 Sat l 楽天 l top
まだ終わらない楽天(4755) 、TBS(9401)の攻防戦

楽天 <4755> がTBS <9401> 株の売却を決めたことで、三木谷浩史楽天社長の野望はついえてしまいました。「インターネットと放送の融合」は実現しなかったのです。既存メディアに対する振興勢力の敵対的経営統合戦略がいかに達成困難なことであるかを改めて認識させられる形になりましたが、これで楽天とTBSの攻防戦が終わったわけではありません。

 株式市場ではすでに「楽天完敗」との見方が一般的になってしまっています。しかし楽天にとって肝心なのはここからです。楽天はいまなおTBSの発行済み株式19%超を保有し、同社の筆頭株主です。しかも楽天はTBSに対して保有株の買い取りを求める権利を取得、それを3月31日行使しましたが、問題は価格です。

 楽天の平均取得価格は3000円前後であり、いまはそれが1300円前後となっています。最近の安値は3月12日の1143円であり、それよりは少し上ったことになります。それでも買い値からは56%ほど下げていて、楽天にとって大変な損失になったことに変わりはありません。

 それだけにどんな価格でTBSに買い取ってもらうか。楽天はどんな要求も出来るのですが、TBSはもちろん受け付けません。そのため今後は価格をめぐっての激しい攻防戦が予想されます。最悪当事者同士では価格が決まらない恐れがあります。1カ月ほどかけても決着しなければ裁判所の調停を仰ぐことになり、これまた決着まではかなり時間がかかると見ておくべきです。

 また楽天の戦略としても、急いで価格を決めてしまうのは好ましくないでしょう。というのは、東京市場が回復に転じているところであり、TBS株もその波に乗る可能性があるからです。新年度に入り、各社の新番組がスタートしましたが、TBSのそれが面白そうでもあり、視聴率も回復、株価も上向く確率が高くなっています。

 この点を考えると、楽天としてはなるべく高く設定、株価の上昇に合わせて引き上げるくらいの作戦が求められます。ただ楽天がすでに現在水準を基準にして買い取り価格を決めてしまっているなら(これはないと思われるが)、TBSとしてはなるべく早期に楽天の要求価格で買い取ってしまった方が得策です。内心の笑いを隠し、速攻で応じてしまうべきです。理由は前述したのと同じで、TBS株は今後上がる可能性が高い。こう考えられるからです。

 楽天とTBSの株買い取り問題がどう決着するか。両社株の株主にとって、しばらく簡単に株を動かせない日々が続きます。(執筆者:北浜流一郎 株式アドバイザー)
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2009.04.02 Thu l 楽天 l top
楽天(4755)は続伸、保有するTBS株をすべて売却で

■好悪材料混交も、まずは続伸

 楽天 <4755> は1750円高の4万8950円と続伸。

 前日3月31日に、東京放送(TBS)株式のすべてについて、会社法に基づく株式買い取り請求権を行使すると正式発表したことが、材料視されている。同社は売却理由を「当初から企図していたような、シナジー効果の最大化を通じた企業価値向上という目的を達成することが困難となった」としている。

 現在保有する3777万700株(保有割合19.83%)を全株売却する。保有価額の総額は515億1900万円。TBS株価の下落による有価証券評価損は計上済みだが、日経報道によると、楽天の最終的な投資損失は約700億円と計算されている。一方、クレディ・スイス証券は、「約2割の自社株取得と同じ効果がある」などの理由で好材料とし、投資判断「アウトパフォーム」(強気)継続としている。

 チャートは3月13日と16日につけた年初来安値4万2550円を底に、リバウンド基調となっている。モミ合いながらも次のフシであり13週移動平均線でもある、5万円ライン奪回を目指す。(情報提供:日本インタビュ新聞社 Media-IR)
2009.04.02 Thu l 楽天 l top
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