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フィボナッチ逆張り売買法

フィボナッチ逆張り売買法 パターンを認識し、押し目買いと戻り売りを極める

フィボナッチ逆張り売買法 パターンを認識し、押し目買いと戻り売りを極める

従来のフィボナッチ法とは一味違う!!
フィボナッチ比率で押しや戻りを予測して、トレードする!
デイトレード(5分足チャート)からポジショントレード(週足チャート)まで売買手法が満載!

トレーディングはけっして簡単なことではないが、それでも正しいアプローチで臨めば成功することができる。このことをだれよりもよく知っている本書の2人の著者は、トレーダー兼トレーダーの教育者として、パターン認識のアプローチによってマーケットから一貫して利益を引き出してきた。

テクニカルパターンの分析を扱った本書には、今まであまり知られていなかったいろいろなパターンの形成を見極め、それを効果的にトレードする方法が述べられている。そうしたパターンのなかにはかなり以前から多くのトレーダーたちが利用してきたものも含まれるが、本書で焦点が当てられているのは幾何学的なパターンとフィボナッチ比率に基づいたトレード方法である。本書には株式や株価指数をはじめ、その他のFXや商品先物などいろいろな銘柄とあらゆる時間枠のチャートに形成されるパターンがふんだんに盛り込まれている。そうした幾何学的なパターンの形成プロセスとそのトレードの仕方が分かれば、パターン認識とそのトレードはぐっと身近なものになるだろう。不安定なマーケットでは買いと売りを自在に操ることが資産を築く第一歩になる。本書の主な内容は次のようなものである。

* AB=CD、ガートレー222、バタフライ、三段上げ・三段下げなどの幾何学的なパターンをはじめ、その他の伝統的なテクニカルパターンの分析とフィボナッチ比率に基づいたトレード方法
* トレンド相場を見極め、その方向に沿ったフィボナッチ比率による押し目買い・戻り売りの方法
* フィボナッチ比率に基づいたオプションのトレードの方法

このようなテクニカルパターンのトレードで利益を上げるには、それぞれのパターンの特徴をよく理解し、正しいトレードマネジメントのルールを適用しなければならない。本書にはそのためのトレーディングプランの作成法、確率で考えることの大切さ、資金とリスクのマネジメント、仕掛けと手仕舞い・ストップロスの位置・利益目標値の設定などの方法が詳述されている。このほか、トレーディングをひとつのビジネスとして考えること、不測の事態に対する対処法などにも詳しく言及されている。長年にわたるマーケットの経験と知恵に裏付けられた本書は、トレードの初心者はもとより、ベテラントレーダーにとっても実用的で、ワンランク上を目指す者には必携のハイレベルなトレードの指南書となるだろう。
本書の賛辞
「パターン認識のテクニカルトレーディングに関する素晴らしい本だ。いろいろなチャートが満載されているのもいいね」――マーク・ダグラス氏(『規律とトレーダー』『ゾーン』の著者)

「本書には2人の優れたトレーダーのパターン認識とテクニカル分析の知恵が随所に盛り込まれている。いろいろなパターンのフィボナッチ比率に基づくトレード手法のほか、トレーディングで成功するための心の準備といった問題も取り上げられている。トレードの初心者はもとより、ベテラントレーダーにもぜひとも読んでほしい一冊である」――ジョン・ヒル・フューチャーズ・トゥルース社社長

「本書は当社のテクニカル分析のアプローチには欠かすことができない。新しい視点のトレード手法が詳述されている本書は、すべてのトレーダーの本箱に置かれるべきだ」――クレイグ・コロンブス・アドバンスト・エクイティーズ・アセット・マネジメント社社長兼チーフマーケットストラテジスト

「ペサベントとジョウフラスは本当に良い仕事をしてくれた。トレーディングで自信をつけるにはまずは本書を読めと言いたい」――ディクスン・ヤップ・トレーダーズ・ジャーナル誌編集長

「本書にはベテラントレーダーをもうならせる深いトレーディングの知識が盛り込まれている」――ダー・ウォン氏(アキュート・プレシジョン&スタディーズ・リサーチ社)


目次
第1部 パターン認識に基づいたトレードについて
第1章 はじめに
第2章 幾何学的なパターンとフィボナッチ比率
第3章 調和のとれた数字とその使い方
第2部 いろいろなチャートパターンとそのトレード方法
第4章 AB=CDパターン
第5章 ガートレー222パターン
第6章 バタフライパターン
第7章 三段上げ・三段下げパターン
第8章 フィボナッチ・リトレイスメントに基づいたトレードといろいろな時間枠のチャートの使い方
第9章 伝統的なテクニカルパターン
第10章 トレンドデイの理解とそのトレード
第3部 トレーディングでの大切な条件
第11章 トレードマネジメント
第12章 フィボナッチ比率に基づいたオプションのトレード
第13章 トレーディングプランの構築
第14章 毎日すべきこと

著者紹介
ラリー・ペサベント(Larry Pesavento)
40年のキャリアを持つベテラントレーダーで、商品先物取引委員会(CFTC)、全米先物協会(NFA)、証券取引委員会(SEC)の登録会員。インディアナ州立大学で薬学士とMBA(経営学修士)の学位を修得。著書は『Astro-cycles : The Traders Viewpoint』『Fibonacci Ratios with Pattern Recognition』『Essentials of Trading』など多数。そのウエブサイト(http://www.tradingtutor.com)を通じて、多くのトレーダーたちにマーケットの分析情報を提供している。トレーディングに関する定期講演を行っているほか、大きなヘッジファンドも運用している。そのパターン認識のアプローチはマーケットのランダムなノイズを排除し、利益の源泉にストレートに切り込むものである。

レスリー・ジョウフラス(Leslie Jouflas)
1996年からトレードを始め、17年にわたる航空会社勤務を経て2000年にプロのトレーダーとなる。最初は株式と株式オプションをトレードしていたが、現在は主にミニS&P500先物や商品先物をトレードしている。その研究分野はエリオット波動、オプション戦略、モメンタムトレード、伝統的なテクニカル分析、フィボナッチ比率に基づくパターン認識など広範にわたる。トレーダーズ・ジャーナルなどいろいろなトレーディング専門誌に執筆しているほか、『Essentials of Trading』の共著者。そのウエブサイト(http://www.tradingliveonline.com)を通じて、トレーディングコーチとして若いトレーダーたちの指導に当たっているほか、自己資金も運用している。
フィボナッチ逆張り売買法 パターンを認識し、押し目買いと戻り売りを極める






フィボナッチ逆張り売買法

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2009.08.22 Sat l 株式投資 l top
楽天---GSでは目標株価7万円に引き上げ

<4755

銘柄情報

【4755】楽天(株)
* 関連ニュース
* 銘柄別掲示板

> 楽天 60800 +500
GSでは投資判断「買い」を継続、目標株価については6万3400円から7万円に引き上げたようだ。ECの高成長持続が予想されることに加え、第2四半期決算を受けて証券と銀行の利益を上方修正している。ファッション系ブランドの出店、ネットスーパー事業の拡大などが進めば、2012年の流通総額2兆円構想も現実味を帯びてくると。《TE》
2009.08.22 Sat l 楽天 l top
楽天の1―6月期は過去最高益

楽天の1―6月期は過去最高益、巣ごもり消費拡大で


[東京 7日 ロイター] 楽天<4755.Q>は7日、2009年1―6月の連結営業利益が前年比28.2%増の234億円になったと発表した。中間期の業績としては過去最高益。「巣ごもり消費」の拡大を背景にインターネット販売が増えたほか、今期から連結化したイーバンク銀行が黒字化したことが寄与した。
 トムソン・ロイター・エスティメーツによる主要アナリスト3人の予測平均値135億円を72.6%上回った。        
 主力の「楽天市場」で顧客の利用拡大や新規出店が加速したことで取引金額が拡大し、1―6月期の流通総額は前年比20.9%増となった。さらに経費削減や業務プロセスの効率化などコスト削減を進めたことで、インターネット販売(EC)事業の営業利益は前年比68%増の162億円となった。このほか、09年2月から連結化したイーバンク銀行(楽天銀行に名称変更予定)の資金運用収益が安定し、4―6月期に黒字化したことも寄与した。
 東京放送ホールディングス<9401.T>に買い取り請求をしたことで税効果会計が発生し、法人税等調整額206億円を計上した。これにより純利益も過去最高となり、前年比5.2倍の381億円となった。     
 09年12月期の業績予想は開示していない。トムソン・ロイター・エスティメーツによる主要アナリスト11人の予測平均値は543億円となっている。
2009.08.07 Fri l 楽天 l top
楽天が過去最高益

「巣ごもり消費」で楽天が過去最高益


楽天が7日発表した2009年6月中間連結決算は売上高が前年同期比14・8%増の1397億円、税引き後利益が約5・2倍の381億円と増収増益となり、売上高、税引き後利益ともに過去最高を更新した。

 不況で外出を控える「巣ごもり」傾向が強まり、自宅でインターネットを利用した買い物をする人が増えたため、仮想商店街「楽天市場」での購入者数や平均購入回数が伸びた。

 三木谷浩史社長は記者会見で「ネットショッピングは不況でもそれなりに伸びる。経営合理化を進め、収益性を高めたい」と話した。
2009.08.07 Fri l 楽天 l top
楽天---軟化、決算発表を控えて見送りムード

<4755

銘柄情報

【4755】楽天(株)
チャート画像

* 関連ニュース
* 銘柄別掲示板

> 楽天 61800 -400
軟化。大引け後に09年12月期の第2四半期決算発表を控えていることから、見送りムードが広がっているようだ。第2四半期のアナリストコンセンサスは、営業利益が4-6月期ベースで135億円前後(前年同期比でプラス2割強、直前四半期比でプラス4割弱)とみられる。6月末のドイツによるレポートでは、EC事業は勢いが一段と加速、トラベル事業は順調、金融部門では証券の収益性が改善している可能性があるとしていた。なお、5月に発表した第1四半期決算は好決算となり、アナリストが総じてポジティブな見解を示した。《TE》
2009.08.07 Fri l 楽天 l top
バーンスタインのデイトレード入門

あなたも「完全無欠のデイトレーダー」になれる!
デイトレーディングの奥義と優位性がここにある!
トレーディングシステム、戦略、タイミング指標、そして分析手法を徹底解明











バーンスタインのデイトレード入門




デイトレーディングを完全にマスターしたいと思うならば、達人のもとに行くとよい。その達人とは、本書の著者、ジェイク・バーンスタインのことである。テンポの速いデイトレーディングの世界について、実践で役立つ案内をしてくれる。初心者でもベテランでも、一読の価値があるこの本を読めば、新たな境地が見えてくるだろう。行動が速く、損益も大きく、ボラティリティが高い――そんな90年代、投資資金はますます増大した。バーンスタインは、デイトレーディング特有のさまざまなトレーディングシステム、分析手法、タイミング指標を分類している。これらをうまく組み合わせれば、読者もリスクを最小限にして、利益を最大限にすることができるだろう。 100を超える図表とチャートを使用し、明快で簡潔に分かりやすく説明している。そのため、バーンスタインの提案と洞察には非常に説得力がある。この高名なトレーダーは、「投資家から投資家へ」のメッセージとして読者に語りかけている。本書の内容とは、

●デイトレーディングを始める方法
●移動平均、ストキャスティックス、ギャップなど、重要なデイトレーディングのツールの分析方法
●ワイルダーのRSI、日中のモメンタムなど、読者にプラスとなる効果的な指標の使用方法
●デイトレーディングのパフォーマンスを向上させるための典型的なチャートの使用方法
●S&P、Tボンド、通貨など、アクティブなマーケットにおけるデイトレーディング特有のオシレーターの適用方法
●大きな値動きをとらえるための季節性や決定的瞬間(CTOD)指標の使用方法

さらに読者は、デイトレーダーとして成功するのに必要な資質が自分にあるのかどうか、ということを判断できる。そして資質がない場合は、それをどのように身につけるかということも詳しく書かれている。一言でいうと、海千山千のデイトレーダーになりたいとか、デイトレーダーとして少しでも多くの利益を上げたいとか、これからデイトレーダーとしての人生を切り開きたいと思っている方は、この本をおいてほかに役立つ本はないだろう。

「私は、先物トレーダーや株式トレーダーとして25年間の経験を積んできた。私がそこで得た知識を皆さんも身につけたいと考えるなら、本書を読むことをお勧めする。本書は、皆さんを教育し、指導し、支援し、物事を解説し、成功への道を照らすだろう」――ジェイク・バーンスタイン
目次
序文
ボラティリティ以外の要因
コンピューターの革命とトレーディング
情報端末の進歩
国内外の政治的背景
デイトレーダーの責務と目標
本書について
「大風呂敷」に用心すること
勝者と敗者を分けるもの――成功の資質
本書でできないこと、したくないこと
大げさに主張はしない
過去の結果
各自で調査すること
実践
トレーディングを始めるにあたって
トレードのリスクと損失
第1章 基本原則
用語の定義
第2章 デイトレーダーとは何か
デイトレーダーは何をトレードするのか?
なぜデイトレードするのか?
第3章 システム検証の錯覚
システム開発
トレーディングシステムとは何か?
何を伝えようとしているのか?
マーケットの変化――マーケット参加者の変化
問題解決の努力
人工知能の役割
将来への影響
第4章 移動平均でデイトレードを行う
移動平均について
従来型の移動平均システム――利点と欠点
移動平均のクロスオーバー――価格と移動平均
支持線と抵抗線
第5章 ストキャスティックスを適用する
ストキャスティックスについて
基本的なストキャスティック指標
ストキャスティック指標タイミングの基本的アプローチ
日中のストキャスティック・ポップの定義
ストキャスティック・ポップのパラメータ
ストキャスティック・ポップがうまくいくマーケット
ヒットエンドランのトレード
ストキャスティック・ポップのバリエーション
何が期待できるか?
ストキャスティック・ポップに適したマーケット
第6章 ギャップ、ギャップ、ギャップ
ギャップのトレーディングルールと定義
ギャップのテクニックについて
経験を積もう
ギャップのサイズと突き抜けのサイズ
現実的に期待できること
ストップオーダー(逆指値注文)について
第7章 支持線と抵抗線――移動平均チャネル(MAC)
移動平均チャネル
支持線と抵抗線の展開
トレンド、支持線、抵抗線を判断する
確立されたトレンドでのトレード
ポジションの手仕舞い
保ち合いでのトレード――チャネル内でのトレード
警告と提案
チャネルテクニックとほかの手法との併用
移動平均チャネルの評価
第8章 ワイルダーのRSIを使用したデイトレーディング
一番目の派生指標(一次導関数)の定義
RSIを使用したデイトレーディングのルール
第9章 日中のモメンタム
第10章 日中のROC
第11章 日中のチャネルブレイクアウト
チャネルブレイクアウト・システムについて
第12章 従来型のテクニカル分析とデイトレーディング
トレンドラインの分析
トレンドラインの適用例――チャートフォーメーション
第13章 デイトレーディング固有のオシレーター
始値と終値
日中トレードにおけるO/Cの構成
シグナルの検証
第14章 スキャルピング
スキャルピングとは何か?
スキャルピングのルール
スキャルピングの方法
大幅下落で買い、大幅上昇で売る
第15章 注文の重要性
成行注文
条件付き成行(MIT)注文
フィル・オア・キル(FOK)注文(即時執行注文)
ストップオーダー(逆指値注文)
ストップリミット・オーダー(指値条件付逆指値注文)
グッド・ティル・キャンセル(GTC)注文(オープン注文)
ワン・キャンセル・アザー(OCO)注文
注文をうまく利用する
第16章 季節性がマーケットに及ぼす影響
主な季節要因日の定義
主な季節要因日の活用方法
日々の季節傾向
第17章 日中のスプレッド取引
事前選択――スプレッド・デイトレードで利益を上げる秘訣
スプレッドのデイトレーディングの手法
現実的な期待
第18章 CCシステム
定義とシグナル
CCシステムの効果
第19章 センチメントの支配
センチメントの定義
デイリーセンチメント指数――短期トレーディングに最適
これまでの経緯
デイリーセンチメント指数のデイトレード適用例
マーケットセンチメントの関係を図示する
マーケットセンチメントの重要性
デイリーセンチメント指数の過去のデータ
第20章 CTOD(決定的瞬間)
基本的なCTODのシグナルとパラメータ
CTODを使用するときのコツと提案
第21章 いろいろ組み合わせてトレードする
第22章 デイトレーディングの心理学
成功に必要な自己規律
第23章 24時間トレーディングの影響
第24章 デイトレーダーとして成功する20のヒント


著者紹介
ジェイク・バーンスタイン
国際的に有名なトレーダー、作家、研究家。MBHウイークリー・コモディティ・レターの発行者で、トレードや先物取引に関する約30もの書籍や研究を発表している。邦訳には『バーンスタインのデイトレード実践』『バーンスタインのトレーダー入門』(パンローリング)、『投資の行動心理学』(東洋経済新報社)がある。トレーディングセミナーを収録したDVDには『バーンスタインのパターントレード入門――相場の転換点を探せ』(パンローリング)がある。ウォールストリート・ウイーク、そして世界中の数々のラジオやテレビ番組に出演し、また、投資やトレードに関するセミナーでも講演している。トレードとタイミングに関するあくなき追及は、トレーダーに新たなツールを提供している。
2009.08.01 Sat l 株式投資 l top
280%の売買構築公開 高勝率・高利益率

280%の売買構築公開 高勝率・高利益率 創意工夫のシステムトレードセミナー


ロジックを公開し過ぎた幻のセミナー!
生身の売買手法のアイデア創出方法を学ぶ!!


DVD 280%の売買構築公開 高勝率・高利益率 創意工夫のシステムトレードセミナー

■ 本DVDで学べること

* 日経225先物・東証株価指数(TOPIX)先物のDayトレード手法のアイデア。
* またそれら手法へ行着く過程のシステムトレード制作過程の実演とアイデア。
* コモデティ(商品)研究から派生した225先/Topixトレードの一角流の着眼点。
* やってはいけないこと。

■ 講師/一角先生からのメッセージ

■日経225先物・東証株価指数(TOPIX)先物の
システムトレード売買構築プロセスの実況的な公開&売買モデルの一部開示!!

本テーマは、これまでほとんど語らなかった部分ではあります。

イチローの打法はオリジナリティがあります。
同じく私の方法もオリジナリティ性が強いもので、統計学、数学、標準化といった一般的な
既存の論理的判断で組成してゆく方法論から乖離しているでしょう。
そういった非論理的なことに偏重を感じる方々には不向きかもしれません。
つまり「くだらん!」といった具合です。
しかしその中から、感じ取って自分のものにし、成功をしているトレーダーもいます。
混沌の中から掬(すく)いだしたノウハウが「キテレツなトレード」=エッジとして機能する可能性があるものです。
これが差別化を生み出すといっても良いのです。

評論家やエコノミストの解説でなく、数字だけの架空のものでなく、生のトレードを通して成功と失敗をくりかえし、試行錯誤をし行きついた方法をみられます。

このたびパンローリングさんの強いご依頼もあり具体的に、
時間を使いエクセルをご覧いただきながらそのプロセスをみられます。

私が日夜に売買システムを作成しているところをそのままセミナーで再現予定。
これは頭と集中力をかなり使う作業で、公開実演は大変困難ではあり、初めての試みとなります。
今後はしないつもりです。

さらに、骨頂である商品での考え方が、225やTOPIXへ応用できるか、またはその逆は出来るかも見てゆきます。
この数年、株式市場は緩慢にあるいは急激に下げているのでショート有利に決まっている。
これはおしなべてシステムトレード制作でショートの観念が入りそれが適応されていくはずで、検証してもショートシステムが勝率が高くPF(プロフィットファクター)も高いはず。

しかし環境が変わった時もろく、その度合いに応じて崩れ去るシステムになる可能性も高いのです。
最近、複数の売買を組み合わせて有利な売買手法を提示しているものを目にしますが、今更何をとも思いますが、これも1つのシステム手法でもあります。
よって日経225先やコモデティとの組み合わせも解説します。

「やってはいけない」ところでは実際の動的シミレーションで再現してみます。

最後に
当セミナーで生身の売買手法のアイデア創出方法やその勘所を知ること
ができるでしょう。

セミナー参加の皆様のヒントになれば幸いです。
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株之助のデイトレード
石田高聖の投資塾
個人投資家の為のトレーダーズショップ
負け組からの、株勝者への道
株から、IPOへ
2009.08.01 Sat l セミナー紹介 l top
楽天(4755)TBS(9401)より400億円を先行受領

楽天 <4755> は、27日、同社が買取請求を行い、現在東京地方裁判所において買取価格決定の手続きが行われている東京放送ホールディングス <9401> 株式37,770,700株に関して、今般、東京放送ホールディングスが当該株式の代金の一部として400億円を先行して支払い、楽天はこれを受領することにつき同日付で合意した。(情報提供:M&Aキャピタルパートナーズ)
2009.08.01 Sat l 楽天 l top
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